ラァメン家 69’N’ ROLL ONEでの食後。 ラー食的には大満足できたのですが、昨夜飯抜きだったためかまだまだ腹具合が満たされていません。 バイクを走らせながら、連食の算段に入ります。 道すがらお気に入りの博多長浜 磯崎で豚骨をいただくことも考えましたが、ちょっと脳裏にひっかっかる情報があるので、一気に立川へ向かいました。 やって来たのはこの一週間で三度目 ... 続きを読む
午前中に多摩センターで所用済ませ、その足でバイクを町田に向けて走らせます。 「69」でラー食する算段です。 開店5分前にお店に到着。 今日は待ち人が少ないですね。 ポールポジションではないものの、充分に限定をゲットできる順番を確保。 携帯をマナーモードに設定し、開店を待ちます。 もう恒例(?)となっていますが、予定時刻を15分ほど過ぎて開店です。 ピンク照明の店内へ。 オーダーは本日の限定『4号中 ... 続きを読む
たゆまなくカレーを求めて〜♪ 寒風の訪れよそに〜♪ 自由なる心の男が〜♪ 颯爽と駆け抜けてくよ〜♪ ちゃ〜らら〜 ちゃらら〜 ちゃ〜らら〜♪ 前夜ネット上の検索で限定のカレーメニュー情報を発見。 目黒区のお店ですか。 都合のよいことに本日はちょうど所用で渋谷に出かけます。 ついでに突撃するのは言うまでもありません。 降り立ったのは東急東横線中目黒駅。 初めて訪れる場所です。 改札を出て、鉄道の高架 ... 続きを読む
ツイている日というのもたまにはあるものです。 本日は限定狙いで南阿佐ヶ谷のこのお店へ。 限定はあっという間になくなるようなので、開店前に到着できるべく住処を出発します。 普段は人見街道〜環八が渋滞し時間をロスするのですが、今日に限っては車の流れは比較的スムースで、開店5分前に順調にお店に到着しました。 ライトブルーの洒落た店構えはいつ見てもラーメン屋には見えません。 開店待ちの先客は四名。 こ ... 続きを読む
「らーめん大」が東小金井に出店。 数日前にこの情報をキャッチし、訪問機会を伺っていましたが、本日都合がついたのでさっそく特攻(ぶっこみ)です。 東小金井駅より徒歩数分のところにある二階建ての商業施設の一階のテナント。 建物の正面、駐輪場の所に置き看板がポツリと置いてありますが、お店の姿は見えません。 ちょっと戸惑いながら建物の奥へ進むと、小さな行列が見えます。 ここですね。 黄色い看板以外は飾り ... 続きを読む
中一日でまたもこちらのお店へ。 しつこいようですが、お店の一ファンとしては新作の限定が始まっているので仕方ありません。 十一月としては温かな日差しの中、バイクを飛ばしてやって参りました。 薄闇の店内へすべりこみます。 オーダーは『ウニラーメン』を。 携帯サイト“らーナビ”のクーポンを使って大盛にしてもらいます。 昨秋も登場したメニューですが、今年はどう進化しているか楽しみです。 13時近い店内は五 ... 続きを読む
11月15日訪問。 夕刻。 大宮でのサッカー天皇杯観戦後にやって来たのは立川駅。 多摩地区で精力的な活動を行われているRDBユーザーさんたちとのオフ会に臨むためです。 皆様と合流し、軽く挨拶を交わしてから向かった先はこのお店。 夕暮れの風景の中に古びた板張りの和風外装の店舗がいい感じで溶けこんでいます。 いつもながら薄暗い和風ダイニングのような店内へ。 オーダーはこの日から提供開始と予告のあった ... 続きを読む
本日は近所でラー食。 かかりつけのクリニックに行く前に昼食を採ることにします。 やって来たのはここ最近気になっている東八道路沿いのこのお店。 レンガ色の年季の入った建物で、看板はいい感じに煤けています。 “会津ラーメン”という謳い文句の幟が目を引きますね。 店内へ。 飾り気のない内装は、昭和の庶民的食堂といった趣。 全体的にくたびれた雰囲気があります。 オーダーは『塩ラーメン』をランチタイムサー ... 続きを読む
コッテリ系のラー食が続いたので、本日は口直しの意味合いであっさり系を食べることにします。 最近宿題店となった町田のお店を訪ねることにしましょう。 町田といっても場所は成瀬駅に近いのですが、最近抜け道を覚えたのでさほど時間をとらずにお店に到着です。 町田街道に面したパチンコ屋の敷地内にお店があります。 赤い板がブラインド状に縦列された個性的な外観。 炎をモチーフにした看板もユニークです。 店内へ。 ... 続きを読む
本日も近場でラー食。 先週臨休続きで振られまくったお店にやって来ました。 和風な外観ですが、店名どおりにパワフルな文字群が外壁やガラス戸を埋めつくしています。 店内へ。 「いらっしゃい!」と威勢のよい親父さんがお出迎え。 内装は外観に比べておとなしめです。 オーダーは『超こってり塩豚骨』を大盛で。 昼時真っ只中の店内は半分ほどの客入りでしたが、わたしの後に後客が続々と訪れ、カウンターはほどなく ... 続きを読む