夜、環七を進んでいると何やら黄色と赤の看板が。 場所は「せたがや」のはす向かい。 あぁここだったのか。 おなかが空いていたので入店。 先客はお座敷に数名、テーブル席には2人。夏場は 人が少ないのでしょうか。 早速券売機でお勧めの肉つけぶとを購入。 大盛りにしたかったけど1000円オーバーなので仕方なく 普通盛りにしました。 漫画の中に大好きな包丁人味平を発見。 時間がかかるつけそばの待ち時間 ... 続きを読む
8月10日 18:55訪問 19:04提供 麺(★★★★☆)/極太(冷) 汁(★★★★★)/濃厚動物魚介醤油(スープ割り:可) 具(★★★★★)/チャーシュー×6,メンマ,ナルト,豚挽肉,海苔,刻みネギ 逆車線をたまたま通りかかったら外待ち0… … … … …そりゃあアナタ、Uターン&タイムズですわ。 久し振りの肉つけぶと。 やっぱね、おさかなさんの酸味・えぐみが大好きな自分としては、ここのつけ汁は堪りましぇ〜ん! 前島っ子。で良かったよ…
川崎の先輩と246を南下して「稲荷」に行こうと思ったが、定休日の為こちらに変更。 「せたがや」「ひるがお」は実食済みでなかなか好きな部類だったので姉妹店のこちらも評価もいいみたいなんで期待して向かった。 買い物をする予定だったので、近くの「サ〇ット」の駐車場に車を止め、200メートルほど歩いて到着。 黄色いテントのお店は「せたがや」や今風な外観おしゃれとは違い、いまいちなラーメン屋と思わせるたたずまい ... 続きを読む
平日の14:30頃に来店。 お店は座敷とカウンターとテーブル席がありゆったりめ。 外見と比べて、中はリフォームされていてきれい。 最近は暑くてどうしてもつけ麺を注文がちだったが、冷房もしっかりきいていたので、 中華そばを注文。 お客さんもそんなにいなかったので、5分くらいで到着。 まずはスープから・・・ 美味しい。あっさり?ではないけど、すっきりしたスープ。 煮干のうま味がしっかり出てる。 麺も歯ごたえがあり好きな麺。 チャーシューもしょっぱくなくていい味付け。 全体的に濃すぎず最後まで飽きずに完食できました。 つけ麺は麺が太いので、湯で時間が10分くらいかかるらしいから、 注意が必要らしい。。
煮干系のつけ麺と聞けばかなり期待をこめて訪問。 これがやはり期待ハズレ。。。 麺は良いのだがちょっとつけ汁にパンチ力がない。 それにそこまで煮干が前面に出てる感がなく、スープ割をしてやっと少しは感じることができる程度。 中華そばの方が煮干をもっと前面に出していると聞きそれも追加注文。 しかしコレは余計期待ハズレ。。。 煮干を前面に出すなら腸を取らず多少エグみがあっても東京なら伊藤やつし馬のようにするべき。 せたが屋系列なため期待してた分残念でならない。
初のせたが屋系です。昔ながらの食堂といった雰囲気があり、なかなかによいお店です。大きなテレビもありますし。 で、肝心のラーメンは、各パーツの完成度の高さは評価できるのですが、麺とスープのバランス、スープのインパクトにかけ、感動があまりないのが残念です。 ここはつけ麺の方が美味いかも知れません。 麺:☆☆☆ 北海道産「春の華」の太縮れ麺です。加水率の高いモチツルな麺で美味しく頂けます。 汁:☆☆ 豚骨魚介で、 ... 続きを読む
自転車を購入したので近所から少し離れた 駒沢環七辺りにらーめんディギンを試みた 以前、系列のひるがおに一度足を運び塩らーめんを食したが 並んでまで食べる程の味ではない事を思い出し その近くにあるふくもりに行く事にした 店内の雰囲気は地方の食堂っぽい感じで ひるがおとは違い集中してラーメンを味わう事が出来る感じだった で、肝心の味ですがひるがおと比べるといたってシンプルな具材で 余計な小細工で原価高な見た目重視?の あちらの塩ラーメンより潔くて好感の持てるビジュアルの塩中華そば 味もこちらの方が数段深い気がしたが ただもう少し麺が細いと個人的にかなりお気に入りの域に入ったかと つけ麺がウリっぽそうなのでこればかりは仕方ないのだろうが
まず私は、せたがや系列のラーメンが大の苦手です。理由はよくわからん。がしかしよく食べに行ってる。嫌いだとしりつつも訪問。えぇ!麺太すぎっ。これはこのみ別れると思いますがまぁ嫌いじゃないかな。ルーシーは、超濃い目だね。動物色強すぎです。不味くはないのですが濃いっす。結構独特すぎます。まぁいままで食したせたがや系列の中で一番良かったです。ですが、ベースが一緒なのでやや嫌悪感ありでした。たぶんせたがや系列全店制覇。ビバ世田谷。
煮干が強烈なラーメンである。 煮干が苦手な人は、はなからお勧めできないが、それ以外の方には大推薦の店。 まず、スープはその強烈な香りの割にはドロドロとしていないので飲み易い。 ゆずが、はいっているのが私のような不得意な人間もいるので賛否両論だが 基本的には、ハイレベルな味わい。 太い麺もスープとあいまってコシの強さが引き立っている。ただし、もう少し細くても いいのでは。スープと麺がお互い個性が強く、ドンブリの中で戦っている風情だから である。スープを拾う麺がベストか。 それらを引いても高度なラーメンである。 ちょっと値段が高めなのは仕方ないか。
●入店まで 平日夕方、龍雲寺交差点付近のパーキングに駐車し五分ほど歩いて到着。途中、名店『せたがや』を通過することになったが、ちょっと複雑な気持ちになった(ここをスルーしてまで食べるべきラーメンなのか?と)。待ちなし。 ●店内 店内は、何だか懐かしい雰囲気(おばあちゃんのせいか?)。30年以上前の単行本もかなりきれいな状態で陳列されている。誰の趣味だろうか。 ●スタッフ ファミリーっぽく、庶民的な感じ。 ●オーダー チャーシューつけ麺大盛 ●麺 麺は茶色く多加水、もちもちしておいしい。が、ちょっと水っぽいかな(湯切が甘いわけではない)。 ●スープ 濃厚だが、煮干しが強いせいか、かなり粉っぽく全体的に濁った感じがした。 ●具 ○チャーシュー トッピングした割には少ない。また薄くてヘロヘロしており個人的には×。 ●総評 多加水なので、濃厚スープが抜群に絡みます。