パソコンの調子がおかしいです。はい。ボロハチです。 ルーターがおかしいのかカードがおかしいのかネットワークが途切れ途切れで困ってます。 皆様から貰ったメッセージも返せなくてホントすいません。 今日も途切れ途切れの状況の中がんばります。 6月8日訪問。 お出かけの帰りに時間的に飯能なので司令官に相談の結果こちらに。 ナビゲーションシステムとゆーハイテクな物は持ち合わせていないので迷い迷い到着。 飯能駅からさほど離れていない場所ですが一方通行などでわかりずらいです。 1軒屋を改造した店舗は狭い厨房にカウンター席のみ。そこにマスターとバイト2名と仕事するにはかなり狭そう。 これもまた解りづらい発券機と格闘の末、表記を注文。 先客5名程度なのに出てくるのに時間がかかりましたね。15分はかかりましたかね。 出てくるまでにオペを拝見していたところ、 麺は注文を受けてから1人前ずつ計って4人前ずつ茹でてスープは小鍋で温め直してます。 やっと目の前に運ばれてきた丼はなぜか丼が2枚重ね。 スープをひと口飲んで出た答えはスープが熱々だから。 表面の脂で最後まで熱々のスープは熱々を通り越して激熱です!! ここまでの熱さは予想していなかった為、口の中は普通に火傷。やってくれます(笑)。 味の方は今流行の豚骨魚粉。正直これといったインパクトは無し。 豚骨魚粉と言っても魚粉はほとんど感じなく豚骨醤油と言った感じ。 カエシの醤油ダレも濃い目でかなりしょっぱい。 麺は自家製の縮れ麺。裏にある製麺機で作られたつなぎにタマゴを使った黄色い麺が200グラム。これがシコシコしていて喉越しがいい感じです。 トッピングの具は茹でキャベツ、水菜、チャーシュー、メンマ、白髪ネギ、板のり。これといって特筆すべき物は無いですね。 終盤に卓上の魚粉と揚げにんにくを投入。ん〜これといって変化してくれません。 まだまだ味の改良がきくと思うので「無尽蔵」といった味が出来上がればおもしろいと思うんですけどね〜。